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歯科医院現役経営者が、院長先生のお力になります
歯科医院現役経営者が院長先生のお力になります(創業メンバー)
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ChairTool

歯科医院のためのユニット時間管理

タブレット1台 月5,000円(税別)

CHAIRTOOL見えていないものは、
改善できません。

何時に始まり、何分遅れ、誰が何をしたのか。
診療が終わった瞬間に、そのほとんどが消えていきます。
そして院長先生ご自身もチェアに入っているため、医院全体で何が起きているかは、いちばん見えない立場にいます。

ChairTool は、診療の時間を数字として残します。
開発元である私たちの医院でも、毎日使っています。

スタッフがタブレットで操作する画面
スタッフが触る画面です。担当と処置の内容を選び、入室・退室を押すだけ。文字を入力する場面はありません。

PROBLEMこんなお悩みはありませんか?

  • 予約枠を組んでいるのに、なぜか毎日、後ろへ押していく
  • 「今日は忙しかった」で終わり、何が原因だったのかがわからない
  • 誰がどれだけ処置をこなしたか、記録がどこにも残っていない
  • 「先生、お願いします」の声かけのたびに、診療が中断する
  • 自分がチェアに入っている間、医院で何が起きているか見えない

WHY院長先生が、いちばん医院を見られません

時間が見えない
何分遅れているのか、その場でわからない
人が見えない
誰がどれだけ動いたかが、残らない
全体が見えない
院長先生自身が、チェアに入っている

だから ChairTool は、診療中は現場のために、診療後は院長先生のために働きます。

ユニットの遅延を集計した画面
遅れを集計した画面です。予防・治療・予防+治療それぞれの遅延率と、その内訳が一覧で出ます。どこで詰まっているかが、感覚ではなく数字で分かります。

REPORT診療終了して30分後に
LINELINEに届きます

30分後
診療終了の30分後、その日の医院の状況が、院長先生のLINEに1通届きます。
パソコンを開く必要も、管理画面にログインする必要もありません。院内にいなくても、今日どうだったかがわかります。

「今日は押していた気がする」を、数字で確かめられるようになります。逆に、押していたように感じた日が実は平常だった、ということもわかります。院長先生の実感と、実際の数字を突き合わせられることに意味があります。

さらに ChairTool は AI参謀と連動しています。ためた記録をAIが読み、その日の様子をまとめて届けるだけでなく、「どの処置で遅れが出やすいか」「担当者別・時間帯別にどうか」まで、話しかけるだけで掘り下げられます。

診療終了30分後に届くLINEサマリーの実際の画面

診療終了の30分後に届く、実際の1通です。

SERVICEできること

これが管理画面です。
院内の状況は、この1台ですべて把握できます。

全ユニットの稼働状況が一覧で表示された管理画面
ユニットごとに色が変わり、遅れているユニットは赤くなります。下は衛生士ごとの予防処置の回数です。
ユニットの状態が、一画面でわかります
時間を超えると、赤く表示して音でお知らせします
Dr.呼出はワンタップです
「3分で向かいます」が、呼んだ側に返ります
誰が・どのユニットで・何を・何分やったかが自動で残ります
スタッフ別・処置別の遅延率が出ます
データはCSVで取り出せます

POINT用意していただくものは、ありません

他よくある導入のかたち

「まず端末をご用意ください」から始まります。何台必要かを調べ、購入し、設定して、ようやくスタートです。ここで止まる医院が少なくありません。

端末は医院で用意設定も医院で始まる前に疲れる

当ChairTool の場合

機材ごと、弊社がご用意します。何台必要かの判断も、設定も、こちらで行います。院長先生にお願いするのは、医院の処置内容とスタッフを教えていただくことだけです。

機材は弊社が用意設定も弊社が実施届いたら使える

FLOWご利用の流れ

1

お問い合わせ・ヒアリング

2

機材のご用意・初期設定

3

運用開始

4

数字を見ながら、整えていく

PRICE料金

ChairTool

タブレット1台につき/月額(税別) 5,000円
ユニット稼働の見える化 遅れのその場把握 診療終了後のLINEサマリー スタッフごとの動きの記録

機材のご用意については、ご相談時にご案内します。

VOICE導入医院の声

導入を決める前に、何を心配されていたか。そこから伺いました。

地域東京
院長50代
規模ユニット4台
ChairTool をご利用

待たせている自覚はあっても、原因が分かりませんでした。

患者さんをお待たせしているのは分かっていました。ただ、どこで詰まっているのかまでは分かりません。
私自身もチェアに入っているので、医院全体でいま何が起きているかは、いちばん見えない立場にいます。
数字で残るようになって、はじめて話ができるようになりました。

地域神奈川
院長50代
規模ユニット7台
ChairTool をご利用

診療が終わって30分後に、その日のことが分かります。

管理画面を開く運用だと、結局見なくなります。私の場合、パソコンを開く時間そのものがありません。
LINEに1通届くだけなので、移動中でも目を通せます。医院にいない日でも、今日どうだったかが分かるのはありがたいです。
見る手間がないものは、続きます。

地域千葉
院長40代
規模ユニット5台
ChairTool をご利用

遅れの原因が、思っていたところと違いました。

てっきり特定の処置で詰まっていると思い込んでいました。そこを短くしようと、準備まで進めていたくらいです。
実際の数字を見ると、原因は別のところにありました。思い込みのまま手を打っていたら、逆効果だったかもしれません。
勘で決めるのをやめられたのが、いちばんの収穫でした。

地域埼玉
院長60代
規模ユニット4台
ChairTool をご利用

機械に詳しくないスタッフでも使えるか、心配でした。

ベテランほど、新しいものを嫌がります。使ってもらえなければ、入れる意味がありません。
文字を入力する場面がほとんどないので、その日から使えていました。導入のときに機材まで用意していただけたのも助かりました。
こちらで準備するものが何もなかったのは、想像以上に楽でした。

地域東京
院長40代
規模ユニット6台
ChairTool をご利用

予約枠を何分にするか、根拠を持って決められるようになりました。

これまでは経験と勘で組んでいました。合っているのかどうか、確かめようがありません。
実際にかかっている時間が見えると、枠を延ばすべき処置と、縮められる処置がはっきり分かれます。
枠を見直したら、待ち時間より先に、スタッフの残業が変わりました。

FAQよくあるご質問

入力の手間が増えませんか?
スタッフの操作は、状態を変えるときのワンタップだけです。誰が何を何分やったかは、そこから自動で記録されます。書き留めていただく作業はありません。
パソコンやタブレットを買う必要がありますか?
いいえ。必要な機材は弊社でご用意します。何台必要かの判断も、こちらで行います。
スタッフが操作を覚えられるか心配です。
操作はタップのみで、文字を入力する場面はほとんどありません。歯科助手の方でも、その日から使えます。
他院のデータが見えたりしませんか?
いいえ。院長先生が見られるのは、自院のデータのみです。
レセコンや予約システムとの連携は必要ですか?
いいえ。ChairTool は単独で動きます。いまお使いのレセコンや予約システムはそのままで、つなぎ込みの作業はありません。
院内にどんな設備が必要ですか?
院内のWi-Fiがあれば使えます。タブレットなどの機材は弊社がご用意するので、買い足していただくものはありません。
やめたいときは、どうなりますか?
最低利用期間を設けています。詳しくはご契約時にご案内します。
スタッフの監視に使われる、と思われませんか?
ここがいちばん大切な点だと考えています。遅れの原因は、スタッフの手際よりも処置の内容や予約の組み方にあることのほうが多いのが実際です。ChairTool の数字は、犯人探しではなく予約枠の設計を見直すためにお使いください。導入時にも、その説明をご一緒します。
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